保育園で行うワークショップ型面会交流

面会交流を教育の場に
保育園で行う面会交流

赤ちゃんが泣いてもパパ安心
接し方をサポート!ロングタイムなら寝かしつけや離乳食づくりも体験できる。
連絡表でママも安心
担当保育士が排泄や食事、睡眠の回数や時間を記載。園での様子がわかる。
しかも、防犯対策や普段から複雑な御事情の方への配慮を学んだスタッフが対応

ボヌールシップ

パパが育児に関われる活躍の場に

親子3人で会うとどうしても、こどもは同居親にべったりで…こどもの面倒をみたくても結局任せてもらえず
さみしい思いをしたことはありませんか?
ボヌールシップの面会交流はパパが頼りです。
パパがお子さんの面倒をみます。
どんなものを食べているか味付けを実感で学び、水分補給や、排泄の促し、年齢ごとの発達の特長を知ります。
育児がはじめてで一緒に住んでいないとあらば、わからなくて当然です。
保育士がわからないことは教えますので一緒に学び、誇りをもってこどもの育児に参加してください。 良い思い出になり、お父さん自身の自己肯定感もあがります。
ボヌールシップ
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BonheurShipの誕生した背景

ボヌールシップ

面会交流をめぐる事件の例
https://news.yahoo.co.jp/byline/sendayuki/20170424-00070247/
https://news.yahoo.co.jp/byline/komazakihiroki/20170425-00070269/

離婚をしても親子や家族としての縁は終わりません。危険を要する場合や子の福祉の観点で父子を会わせないことも1つの選択肢ですが、長い目で見ると、かたちを変えて良い距離で、家族関係の再構築を図ることは決して悪いことではなく、建設的で前向きです。
結婚や離婚は人生の一通過点でしかありません。
離婚後の父親へのケアや支援が少ないことに、常日頃から問題意識をもっていました。
そして相談業務に関わる中で面会交流で悩む方に寄り添い、難しさを実感していました。
保育園でワークショップ型や習い事型で行えたら低コストで良いと思っていました。
BonheurShipは、株式会社Bonheurナカヤタエのそのような想いを受け止めてくれた、こどもの森ほいく舎 代表 石尾ひとみさんとのコラボレーションで生まれました。
保育を通してこどものアイデンティティの健全な育成に、親子関係、父子関係は大きく関わり、第三者のサポートが必要であると感じていたためです。

面会交流をめぐる事件やトラブル、そしてパパママこどもの不安な想いを解消したい

ボヌールシップ
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BonheurShipの理念

離婚の有無に関わらず、親子としての絆を大切にできる社会をめざして
父・母・子それぞれを尊重し離婚でだれひとり不幸にしない
間接的にこどもの成長を見守れる場所の提供
ボヌールシップ
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